地震の予測マップと発震間隔ヒストグラム

地震発生ヶ所をポイント予測し、発震間隔ヒストグラムで将来を予測する

2020-02-19 地震の予測マップと発震間隔ヒストグラム 20日の地震列島は, 釧路と千葉と与論島でM4.X, 千葉と福井でM3.X! 解説:3.11最大余震である2016/11/22福島沖M7.4について、発震前後12ヶ月の東進/西進_発震状況を測定してみました!

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 防災科研さんから午前0時に2日前の詳細データが公開され、もって1年分のデータ解析を行なっています、題名先頭にある日付が解析データ1年分の最終日です、記事は毎日、午前1時〜3時頃にアップされます

 

各領域の時系列データは排他的にして重複を排除しており、西域が南海トラフ監視領域を100%包含するので最も優先度が高く、順に以下の如くです

 西域_時系列:西域そのものであり、フィリピン海プレートの影響直接

 中域_時系列:中域から西域を除き、日本海溝から太平洋プレートの影響直接

 東域_時系列:東域から中域を除き、千島海溝から太平洋プレートの影響直接

= 最新地震情報2月20日(M3.0以上かつ震度1以上)です =

Yahooさん [4] より掲載(元データは [気象庁] さん)、マップ上震源位置

 20日00時50分、釧路中南部でM4.4、深さ10km、震度3 東域_時系列

 20日12時53分、千葉北東部でM4.5、深さ30km、震度4 西域_時系列

 20日15時33分、千葉東方沖でM3.0、深さ20km、震度2 西域_時系列

 20日16時18分、与論島近海でM4.2、深さ30km、震度1 東中西_域外

 20日19時13分、福井嶺北でM3.1、    深さ10km、震度1 西域_時系列

 

 20日は、釧路と千葉と与論島でM4.X、千葉では震度4でした

 

 M6.0以上発震注意情報です

 この4年間、M6.0以上は各域合計で31件発生しており、平均発震間隔は41.5日、最後の発震 2019/08/29 M6.1 青森東方沖 から2月21日現在で176日が経過しています、平均の4倍を超えており、発震確率は私の算定方式ですが100%になって大分経過しており、全域において警戒が必要です

 この4年間、西域_時系列では木星の衝合期間中にM6.0以上が11件中10件発生しています(発生確率90.9%)、2月21日現在衝合の期間は抜けており、次回は2020年5月28日から始まります

 

 

解説: 3.11最大余震である2016/11/22福島沖M7.4について、発震前後12ヶ月の東進/西進_発震状況を測定してみました!

 本日は、3.11最大の余震 [東北地方太平洋沖地震の前震・本震・余震の記録 - Wikipedia] と言われる2016/11/22福島沖で発生したM7.4について、発震を開始月とした12ヶ月と発震を最終月とした12ヶ月における東進/西進Days_発震状況を測定してみました、ので、ご報告致したく

尚、東進Daysとは新月から満月の前日まで(上弦月の半月)、西進Daysとは満月から新月の前日まで(下弦月の半月)、を言います(本システム独自の言い回しです)、月齢1ヶ月は29.5日でやっています、月齢の参照元国立天文台さん [こよみの計算 - 国立天文台暦計算室] です

 

 早速、行きます、まず2016/11/22福島沖M7.4は、月齢21.9日の西進Days発震でした

 2016/11/22西進Daysで発震した福島沖M7.4、発震の12ヶ月推移は:

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この事例では、もはや西進Days発震の余震継承は見られない、余震継承は海溝の場合、初期巨大発震で見られる現象で、3.11後の大きな振動状態のうねりにある日本海溝では、もはや余震継承は発生しない、と考えて良いのだろう、ちなみに発震月_西進vs東進の発生回数は、10回vs1回である

それに対し、3.11後の2016熊本や2018大阪北部や2018胆振では余震継承が見られたので、余震継承は陸地直下型で観測される現象である、と言えるのだろう

 

 2016/11/22西進Daysで発震した福島沖M7.4、発震の12ヶ月推移は:

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一方、発震に至る12ヶ月では10回の発震が2及び3ヶ月前に観測されている、3.11発生直前月の発生数が6であった事を思い出せば、これはかなりの発生回数であると言えよう、海溝型で見る限り、事後12ヶ月より事前12ヶ月の観測が有効である印象を受ける、即ち、過去12ヶ月の発震状況を知り明日を知る、という事である

 

 2016-12-26測定データの36km赤青マークマップを示すと、以下の通りである

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日本海溝は全面的に西進Daysでの発震に支配される青マーク群に覆われている

現在、2020年2月の日本海溝は赤マーク群で覆われており、2011年3月11日直後も3.11が東進Days発震だったので赤マーク群で日本海溝は覆われたのである

こうして、2011年3月全面赤マーク群 2016年12月全面青マーク群 2020年2月全面赤マーク群、と約4-5年単位で振動しつつ大きなうねりの中で赤と青を塗り替えている、のが、衝突する太平洋プレートと北米プレートの動作なのである

 

 まとめと考察

1.余震継承は陸地直下型で観測される現象で、海溝型で観測されるとすれば(3.11)、それは偶然ではなかろうか?もしくは3.11という超巨大地震でのみ観測される?というのが、2011/3.11と2016福島沖M7.4と2019/日向灘M6.3(これは未だ1年経過していないが、満月新月地震グラフから)を測定して得られた現在の結論である

しかしながら、ここで海溝型、特に日本海溝における巨大地震の東進/西進Days発震から得られるフィードバックは、以下の通りである

2.我々は太平洋プレートから逃れる事は出来ないし、3.11後の大きなうねりから逃れる事も出来ない、それであれば、大きなうねりの中どの辺りに現在居るのか?を知る事は重要であるように思われる、暗闇の中を漂っているよりかは、だ

具体的には中域_時系列に着目し、赤マーク数と青マーク数をカウントして月齢1ヶ月単位で棒グラフ化するのである、何時からか? 3.11は当然含まなければならない、データは2009年から在るので、2009年〜現在、というのがMAXである、約140ヶ月程度のデータとなる、現在日単位で4年分のデータを扱うグラフがあるが、それは365x4=1460日の横X軸であり、それに比べて1/10である、全く問題は無い

これは、検討してみます

3.現在、日本海溝は赤マーク群で覆われていますが、いずれ数年後には青マーク群に全面転移しているハズです、これが何時頃から始まるのか?が全く分からないのです、徐々に転移するのか?巨大地震発生により突然転移するのか?も分からないのです、ただ一つ分かっているのは、それは西進Days期間中に始まる、という事だけなのです、その意味で上記グラフは暗中模索の我々に多少なりとも光を当ててくれる可能性があるのです

 

以上、分かりヅライ長文にお付き合い頂き、誠にありがとう御座いました、感謝です

 

 

 

 

そして被災地は今... [happy-ok3の日記] 地震・豪雨・台風と、被災地の現状をレポートするhappy-ok3 さんの考えさせられるブログです、関心を持ち続けて欲しい

 

= 以下、2020-02-19 迄データ1年分による本日の地震の予測マップ&発震間隔ヒストグラム =

マークは東進Dayの発震で東進圧力、マークは西進Dayの発震で西進圧力

東進Dayとは新月から満月前日まで、西進Dayとは満月から新月前日までの日々

救急マークがM5.0以上の地震予測する注意ポイントで、6kmマップにあります

[防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網]、[気象庁|震源データ] を参照しています

= 地震の予測マップピッチ36kmマップとM6.0以上地震分析 =

東進西進圧力表示・ピッチ36km予測マップです

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ピンクの小さな★マークは、南海トラフ巨大地震発生ヶ所で、西から、1854安政南海M8.4、1946昭和南海M8.4、1707宝永M8.6、1944昭和東南海M8.2、1854安政東海M8.4

 

M6.0以上地震発生の分析:

 過去4年間の東中西_全域データによるM6.0以上の発震間隔ヒストグラムと発震確率です

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現在、発震確率の状態は100%で、それは2020/06/24まで続きます
 

 以下のグラフは南海トラフ_監視域について、M4.8以上・500km未満・各日365日の総和を取ったグラフです、総和を取ると周期性が現れますが、周期は総和期間を変えると変化しますので、これはあくまでも参考グラフです、そこに31回のM6.0以上発震を東/中/西でE/M/Wマークしてみると、こうなりますというグラフです(E/M/WマークはM6.0以上の監視域内発震では無く、グラフはM4.8以上の監視域内発震であるに御注意下さい!)

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 木星の衝合日に±48日を加えた97日間は、西域_時系列でM6.0以上の地震が多発します(強い相関があります)
過去4年間に発生した、M6.0以上地震数は東中西_各時系列総和で 31 回
東域と中域_時系列で、±48日以内のM6.0以上発震数は10、地震数は20、確率は、10/20 = 50.0%
西域_時系列における、±48日以内のM6.0以上発震数は10、地震数は11、確率は、10/11 = 90.9%

以下、相関グラフです、木星の衝合については本文最後に説明があります

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±48日以内に存在した西域_時系列のM6.0以上地震は:
1 : 2016/04/01 West-> [ 33.32, 136.37, Dph_28km, Mag_6.5, : 南海トラフ_紀伊半島南東沖 ]
2 : 2016/04/14 West-> [ 32.73, 130.80, Dph_11km, Mag_6.5, : 熊本地震 ]
3 : 2016/04/15 West-> [ 32.70, 130.77, Dph_6km, Mag_6.4, : 熊本地震 ]
4 : 2016/04/16 West-> [ 32.75, 130.75, Dph_12km, Mag_7.3, : 熊本地震 ]
5 : 2016/10/21 West-> [ 35.37, 133.85, Dph_10km, Mag_6.6, : 鳥取中部地震 ]
6 : 2017/11/16 West-> [ 32.35, 140.75, Dph_46km, Mag_6.0, : 八丈島東方沖 ]
7 : 2018/04/09 West-> [ 35.18, 132.58, Dph_12km, Mag_6.1, : 島根広島県境 ]
8 : 2018/06/18 West-> [ 34.85, 135.62, Dph_13km, Mag_6.1, : 大阪北部地震 ]
9 : 2019/01/08 West-> [ 30.57, 131.17, Dph_30km, Mag_6.4, : 種子島付近 ]
10 : 2019/05/10 West-> [ 31.80, 131.98, Dph_25km, Mag_6.3, : 日向灘 ]

±48日以内から外れた西域_時系列のM6.0以上地震は:
1 : 2018/07/07 West-> [ 35.17, 140.60, Dph_56km, Mag_6.0, : 千葉東方沖 ]
です

現在2020/02/19は衝合を抜けた段階で、次回は 2020/05/28 から始まります

 

= 地震の予測マップ・ピッチ6kmマップとポイント予測マップと満月新月地震グラフと発震間隔ヒストグラム =

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ東域です  凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・東域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

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根室沖M7.8〜8.5の確率80%程度 [北海道地方の地震活動の特徴 | 地震本部] 2020年1月1日算定基準日の30年間確率、以下同様

満月新月地震グラフ東域:この1年の東域_時系列データM5.0以上です

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⚫ 東域_時系列におけるM5.0以上の発震間隔ヒストグラムと発震確率です

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現在、発震確率の状態は81%で、それは2020/02/27まで続きます

 

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ中域です 凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・中域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

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青森東方沖及び岩手沖北部M7.0〜7.5の確率90%程度以上 、宮城沖M7.0〜M7.5の確率90%程度、福島沖M7.0〜M7.5の確率50%程度、茨城沖M7.0〜M7.5の確率80%程度 [東北地方の地震活動の特徴 | 地震本部]

満月新月地震グラフ中域、この1年の中域_時系列データM5.0以上です

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⚫ 中域_時系列におけるM5.0以上の発震間隔ヒストグラムと発震確率です

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現在、発震確率の状態は50%で、それは2020/02/21まで続きます

 

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ西域です  凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・西域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

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茨城沖M7.0〜M7.5の確率80%程度、相模トラフ南関東直下地震M6.7〜7.3の確率70%程度、南海トラフM8〜M9クラスの確率70%〜80%、日向灘M7.1前後の確率70〜80% [関東地方の地震活動の特徴 | 地震本部] と[九州・沖縄地方の地震活動の特徴 | 地震本部]

ピンクの小さな★マークは、南海トラフ巨大地震発生ヶ所で、西から、1854安政南海M8.4、1946昭和南海M8.4、1707宝永M8.6、1944昭和東南海M8.2、1854安政東海M8.4

満月新月地震グラフ西域、この1年の西域_時系列データM4.8以上です

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⚫ 西域_時系列におけるM4.8以上の発震間隔ヒストグラムと発震確率です

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現在、発震確率の状態は74%で、それは2020/03/02まで続きます

 

● 南関東_監視域における4年間M5.0以上の発震間隔ヒストグラムと発震確率です

南関東は、地震本部さん2020/01/01資料で、相模トラフ南関東直下地震M6.7〜7.3の確率70%、と予測されている領域です

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現在、発震確率の状態は46%で、それは2020/03/12まで続きます

 

 

木星の衝合の説明:

木星の衝と合とは、国立天文台さん [暦Wiki/惑星/合と衝 - 国立天文台暦計算室] より、衝は外惑星についてのみ起こる現象で、太陽・地球・外惑星がその順に直線に並ぶ状態です

http://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/CFC7C0B1C5B7BEDD.png

木星は約12年で太陽を公転しており、地球は1年で公転、衝は約1年に1回出現、正反対の合も約1年に1回出現、衝と合をあわせて2回/約1年出現で、衝の地球と木星の距離は約5.0au、合では約7.0au(auは太陽と地球の距離)、衝の日付は「ほんのり光房」さんのブログ:http://kuusou.asablo.jp/blog/2018/05/09/8847763 を参照し、合の日付は衝間の1/2を取りました

ここで、衝合日を含む±48日間の97日内で何%のM6.0以上地震が発震したか?を16年で調べます、衝と合で年2878日となり、2878/365x16=49.3%ですので、50%を大幅に超えれば木星衝合日を含む91日間とM6.0以上は相関があり、50%前後で相関はない、50%を大幅に下回れば逆相関がある、となります、4年の場合は50%を少し超えますが、16年を基準として±48日に設定しています

 

= まとめです =

 2017年の放出エネルギーは過去最低 、2018年は増加、2019年も増加で、2020年は測定が開始された段階です

[2020-01 地震の予測マップ ここ27年間の北西太平洋地域・地震放出エネルギー推移を測定する! - 地震の予測マップと発震予測ヒストグラム]

 ここで赤い救急マークは、M5.0以上の地震ヶ所をピンポイントで予測しています

 発震予測ではヒストグラムを用いて、将来の発震を%予測しています

 

という北海道東部沖の千島海溝沿いで、東日本大震災のようなマグニチュード(M)9級の超巨大地震が、いつ起きても不思議はないとの見方を示した。
北海道東部沖の千島海溝沿いで、東日本大震災のようなマグニチュード(M)9級の超巨大地震が、いつ起きても不思議はないとの見方を示した。
政府の地震調査委員「超巨大地震:北海道沖、M9地震予測 本州にも被害の恐れ」といった報道をするのであれば、注意喚起領域でM5.5クラスが来た時には「注意喚起情報」を出されるべきではないか、と思います。
政府の地震調査委員会

最後まで読んで頂き、ありがとう御座いました

・ 東進西進の原理、東進西進の識別方法、等の説明はこちら [テクニカル事項]

・「地震の予測マップ」のデータ更新タイミングの説明はこちら [データ更新タイミング]

・ 国土地理院さん提供の地殻変動マップはこちら [地殻変動情報] javaがインストールされている必要があります

・「太陽黒点数の推移を追う!」は別ブログへ [太陽黒点数の推移を追う]

= 以上です =

 

謝辞: 本予測は「気象庁文部科学省が協力してデータを処理した結果」の「気象庁一元化処理震源要素」データ一年分(暫定)を「防災科学技術研究所」サイトよりダウンロードして解析しています。 [2] このデータによって初めて一般にリアルタイム解析が可能となったもので、構築にご尽力頂きました各国立大学、各官庁と関連する機関、都道府県と関連する機関、等の関係各位殿に深く謝意を述べさせて頂きます。

免責: 本予測は個人の推論によるもので、プログラムバグやデータ解釈ミス等も含め、ここで表示された結果について何ら責任を負うものではありません。

引用:

[1] スロースリップ - Wikipedia プレートがゆっくりと移動し大きな破壊を伴わずにエネルギー解放する現象ですが、プレート深部には応力歪が伝搬され、これが原因で深部のスラブ内領域で通常の地震が発生します。

[2] 防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網

[3] 気象庁|震源データ

[4] 地震情報 - Yahoo!天気・災害

[5] 過去巨大地震マップ - 地震の予測マップ

[6] 国立天文台 太陽観測科学プロジェクト 三鷹太陽地上観測

[7] こよみの計算 - 国立天文台暦計算室