地震の予測マップと時系列予測グラフ

地震発生ヶ所をポイント予測し、約14日間の地震発生を将来予測する

2019-11-07 地震の予測マップと時系列予測グラフ 8日の地震列島は茨城沖でM4.4, 瀬戸内海でM3.1! 解説:地震の状態マシンとは26bitのシフトレジスタだった! 本日の予測マップ&グラフは?

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・ 防災科研さんから午前0時に2日前の詳細データが公開され、もって1年分のデータ解析を行なっています、題名先頭にある日付が解析データ1年分の最終日です、記事は毎日、午前1時〜3時頃にアップされます

・ 地震の予測マップは、毎日更新です

・ 地震の時系列予測グラフは、2019-11-01に更新されました、次回の更新は2019-11-14で、約14日間隔で更新されます

 

[こよみの計算 - 国立天文台暦計算室] 、[月の地心座標 - 国立天文台暦計算室] より:

・ 11月07日は月齢09.5日 東進Day、月距離 40.5027万km 凸部ピークでした

・ 11月08日は月齢10.5日 東進Day、月距離 40.4734万km

・ 11月09日は月齢11.5日 東進Day、月距離 40.3426万km 右肩下がりライン上

東進Dayとは新月から満月前日までの日々、西進Dayとは満月から新月前日まで

月距離とは地球から月までの距離で、約35〜40万kmの間を振動しています、38.7万kmが大体の滞在時間(日数)中間となる境界ラインで、上部を凸部、下部を凹部と称しています、この振動の周期は月の公転周期27.3日となっており、1年で13周期あり中央38.7万kmで分けた凸部凹部の数は26個/年(これを1年26期と言う)になり、1期の日数は約14日となります

月の地球に対する公転周期は27.3日で、新月から次の新月前日までの月齢一月は29.5日と、月齢の方が2日少々長いのは、地球の太陽に対する公転運動を月の公転運動が追いかけている為です

 

経験上、千島海溝、日本海溝、でM6.5以上の西進破壊による巨大地震は:

・ 赤マークで覆われている領域で、西進Dayに発生します

・ 青マークで覆われている領域で、東進Dayに発生します

 

 

= 最新地震情報11月8日(M3.0以上かつ震度1以上)です =

Yahooさん [4] より掲載(元データは [気象庁] さん)、マップ上震源位置

 11月8日18時18分、茨城沖でM4.4、深さ50km、震度4

 11月8日20時31分、瀬戸内海中部でM3.1、深さ10km、震度1

 11月8日21時23分、瀬戸内海中部でM3.1、深さ10km、震度1 同じ場所です

 

 8日は、茨城沖でM4.4、太平洋岸が不安定ですが、瀬戸内海で二回来ました

 

 

 

解説: 地震の状態マシンとは26bitのシフトレジスタだった!

 昨日。月距離地震グラフに空振りを期単位で入れたのですが、これをより進展させたグラフを作成しましたので、ご説明申し上げたく、お付き合い頂けますよう、よろしくお願い致します

 

 より進展させるとは、月距離グラフに、Hit_P期、Hit_N期、空振り期、見逃し期、の4タイプを表示するものであり、X軸は365日となっており、約14日程度(期)で4タイプに色分けされます、頻度は常に1とします

こうして表示されたグラフを見ますと、左から右へ26期分の1/0があり、これが時間と共に右に進む、即ち、左から1期分が消えて、新たに右から1期分が追加される動作をしている事が分かります

1とは発振が有った期を示し、Hit_Pが的中したか、Hit_Nが外れて見逃したか、のどちらかです

0とは発振が無かった期を示し、Hit_Pが外れて空振りしたか、Hit_Nが的中したか、を示しています

 

 ここで、発振を保持する、即ち地震のエネルギー放出は年を通して一定である、という前提で27期と28期を予測します、例題で説明します

東域の場合:

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26期のパターンは左から右へ、次に示すパターンとなり、1は16個で、

0 1 0 1 0 1 0 1 1 0 0 1 1 1 0 1 1 1 0 1 1 1 1 0 1 0

27期では一番左の0が消えて16個の1を維持する為に右から0が加わります

28期では左から2番目の1が消えますから16個の1を維持する為に右から1が入ります

従って、予測されるパターン2期分を加えたパターン28期分は、

0 1 0 1 0 1 0 1 1 0 0 1 1 1 0 1 1 1 0 1 1 1 1 0 1 0 0 1

となります、Hit_N予測が27期で、Hit_P予測が28期です

 

中域では:

f:id:yoshihide-sugiura:20191108175020p:plain

Hit_Nが的中(Green)していますので、これは0ですから、

0 1 1 1 0 1 1 1 1 1 0 1 0 0 1 0 1 1 1 1 1 1 0 0 1 0 0 1

が予測2期を含めた28期パターンで、27期はHit_N、28期はHit_P予測です

 

西域は:

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見逃し(Grey)は発振ですので1ですから、予測される2期分も加えると、

0 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 0 0 1 1 0 1 1 1 0 1 0 1 1 0 0 1

となり、27期はHit_N、28期はHIt_P予測です

 

* 状態マシーンモデルによる予測では、2019-11-02〜2019-11-14(27期)においては

すべてHIt_N予測であり、各域でM5.0以上は発生しない!となります

これはARIMAモデルによる予測では各域で1.0〜1.3回のM4.X発生を予測しており、これはM5.0以上の発生と解釈されますから、各域でM5.0以上は発生する!となります

27期については、両者真逆の結果となっています

11月9日午前零時現在、2019-11-02〜2019-11-14においては:

・ 11月3日14時02分、福島沖でM5.1が発生 ... 中域でした

ですから、中域についてはARIMAモデルがHIt_P予測で正解でしたが、14日までにおける勝敗はどうなるのでしょうか?興味深い所です

 

 この発振数を維持する状態マシーンモデルは、単に最も左側のパターンが右側に予測パターンとして現れるだけであり、単純過ぎる印象があります、もう少し工夫が必要でしょう、但し、地震状態を維持するひとつの予測モデルである事は間違いなく、左巡回予測モデル、と称しておきます

ここで、地震の時系列予測問題とは、26bitのシフトレジスタの1bit左シフト問題である、と考える事ができます、27期予測について言えば、予測とは0/1どちらのビットをアサインするのか?という問題であり、何らかの確率手法を導入して決定するのが最適と思われます

ですが、現在のARIMAモデル1年26期分のHIt_Pの予測実績は、各域平均すると67.2%となり、これはかなり高い数字と思われ、そう考えると、これを越えるのはかなり難しいかもしれません

 

以上、分かりづらい内容にお付き合い頂きまして、誠にありがとう御座いました、感謝です

 

 

 

 

そして被災地は今... [happy-ok3の日記] 地震・豪雨・台風と、被災地の現状をレポートするhappy-ok3 さんの考えさせられるブログです、関心を持ち続けて欲しい

 

= 以下、2019-11-07 迄データ1年分による本日の地震の予測マップ&時系列予測グラフ =

マークは東進圧力、マークは西進圧力を示す圧力方向の解析表示です

救急マークがM5.0以上の地震予測する注意ポイントで、6kmマップにあります

[防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網]、[気象庁|震源データ] を参照しています

= 地震の予測マップ・ピッチ36kmマップです =

東進西進圧力表示・ピッチ36km予測マップです

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ピンクの小さな★マークは、南海トラフ巨大地震発生ヶ所で、西から、1854安政南海M8.4、1946昭和南海M8.4、1707宝永M8.6、1944昭和東南海M8.2、1854安政東海M8.4

 

= 地震の予測マップ・ピッチ6kmマップとポイント予測マップと月距離地震グラフと時系列地震予測グラフです =

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ東域です  凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・東域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015718p:plain

根室沖M7.8〜8.5の確率80%、青森東方沖及び岩手沖北部M7.0〜7.5の確率90% 、宮城沖M7.0〜M7.5の確率90%、福島沖M7.0〜M7.5の確率50% [海溝で起こる地震 | 地震本部] 2019年1月1日算定基準日の30年間確率、以下同様

月距離地震グラフ東域、45個の発生地震の凸部凹部の比率は、

凸部と凹部比率: East ["46.7%", "53.3%", 45] Days ["49.0%", "51.0%", 365]

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015732p:plain

時系列地震予測グラフ(Rのforecast機能)東域は、2019-11-01 の予測結果で、

f:id:yoshihide-sugiura:20191104143219p:plain

ミニ解説・東域

38.7万kmを境目とし1年の凸部凹部を26期で示し、続く27期と28期を予測、予測値実数は整数化し判断、topは凸部、btmはボトムで凹部

Forecast East M>=4.8: next period 27th-> 2.0, next of the next 28th-> 1.7
27th(top)-> 2019/11/02 to 2019/11/14, 28th(btm)-> 2019/11/15 to 2019/11/29
author selected ARIMA model order-> (0,0,1) out of 6 trials

東域では11月2日〜11月14日迄の間にM4.8以上が2回、11月15日から11月29日の間で1回発生するだろう、と予測しています、(0,0,1)は1次の周期性が検出されたとの意で著者(auther)が選択しました、下記の過去直近1年の予測実績より、M4.8以上が発生すると予測された期でM5.0以上が発生する確率は61.5%です、次の更新は 2019-11-14 です

過去1年26期のM5.0発生実績と予測を比較する抽象化サマリーは、

Hit_P抽象化とは「来ると予測してM5.0以上が来た」期をONとする数え方で個数を問わない、Hit_P Rate  =  Hit_P数   /(Hit_P数 + 空振りKaraburi数)即ちスウィングして当たった%

過去直近1年の予測実績を示す抽象化サマリー東域は、M5.0以上の発生事例に対し

Hit_P : 16 periods Matched with Hit_P condition
Hit_N : Nothing, not detected
Karaburi : 10 periods Matched with Karaburi condition
Minogashi : Nothing, not detected
Hit_P Rate of the East in the year 2018/11/09 ... 2019/11/01-> 16/(16+10) = 61.5%

 

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ中域です 凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・中域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015813p:plain

青森東方沖及び岩手沖北部M7.0〜7.5の確率90% 、宮城沖M7.0〜M7.5の確率90%、福島沖M7.0〜M7.5の確率50%、茨城沖M7.0〜M7.5の確率80%、相模トラフ南関東直下地震M6.7〜7.3の確率70% [海溝で起こる地震 | 地震本部]

月距離地震グラフ中域、45個の発生地震の凸部凹部の比率は、

凸部と凹部比率: Midl ["44.4%", "55.6%", 45] Days ["49.0%", "51.0%", 365]

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015826p:plain

時系列地震予測グラフ(Rのforecast機能)中域は、2019-11-01 の予測結果で、

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ミニ解説・中域

38.7万kmを境目とし1年の凸部凹部を26期で示し、続く27期と28期を予測、予測値実数は整数化し判断、topは凸部、btmはボトムで凹部

Forecast Midl M>=4.8: next period 27th-> 1.0, next of the next 28th-> 1.0
27th(top)-> 2019/11/02 to 2019/11/14, 28th(btm)-> 2019/11/15 to 2019/11/29
auto selected ARIMA model order-> (0,1,1) out of 18 trials

中域では11月2日〜11月14日迄の間にM4.8以上が1回、11月15日〜11月29日迄の間でも1回発生するだろう、と予測しています、(0,1,1)は18回のトライアルの結果選択され、1,1は、1次で定常状態化しその際1次の周期性が検出された予測を意味し自動でRが選択しています、下記の過去直近1年の予測実績より、M4.8以上が発生すると予測された期でM5.0以上が発生する確率は68.0%です、次の更新は 2019-11-14 です

過去1年26期のM5.0発生実績と予測を比較する抽象化サマリーは、

Hit_P抽象化とは「来ると予測してM5.0以上が来た」期をONとする数え方で個数を問わない、Hit_P Rate  =  Hit_P数   /(Hit_P数 + 空振りKaraburi数)即ちスウィングして当たった%

過去直近1年の予測実績を示す抽象化サマリー中域は、M5.0以上の発生事例に対し

Hit_P : 17 periods Matched with Hit_P condition
Hit_N : 1 periods Matched with Hit_N condition
Karaburi : 8 periods Matched with Karaburi condition
Minogashi : Nothing, not detected
Hit_P Rate of the Midl in the year 2018/11/09 ... 2019/11/01-> 17/(17+8) = 68.0%

 

東進西進圧力表示・ピッチ6km予測マップ西域です  凡例は36kmマップと同じ

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次がポイント予測・西域 救急マーク がM5.0以上の発生予測注意ポイントです

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015922p:plain

南海トラフM8〜M9クラスの確率70%〜80%、日向灘M7.1前後の確率70〜80% [海溝で起こる地震 | 地震本部]

ピンクの小さな★マークは、南海トラフ巨大地震発生ヶ所で、西から、1854安政南海M8.4、1946昭和南海M8.4、1707宝永M8.6、1944昭和東南海M8.2、1854安政東海M8.4

月距離地震グラフ西域、31個の発生地震の凸部凹部の比率は、

凸部と凹部比率: West ["48.4%", "51.6%", 31] Days ["49.0%", "51.0%", 365]

f:id:yoshihide-sugiura:20191109015940p:plain

時系列地震予測グラフ(Rのforecast機能)西域は、2019-11-01 の予測結果で、

f:id:yoshihide-sugiura:20191105204924p:plain

ミニ解説・西域

38.7万kmを境目とし1年の凸部凹部を26期で示し、続く27期と28期を予測、予測値実数は整数化し判断、topは凸部、btmはボトムで凹部

Forecast West M>=4.4: next period 27th-> 1.2, next of the next 28th-> 1.1
27th(top)-> 2019/11/02 to 2019/11/14, 28th(btm)-> 2019/11/15 to 2019/11/29
author selected ARIMA model order-> (0,0,1) out of 18 trials

西域では11月2日から11月14日の間でM4.3以上が1回、11月15日から11月29日の間でも1回発生するだろう、と予測しています、(0,0,1)は1次の周期性が検出されたの意で著者(auther)により選択、下記の過去直近1年の予測実績より、M4.8以上が発生すると予測された期でM5.0以上が発生する確率は72.0%です、次の更新は 2019-11-14 です

過去1年26期のM5.0発生実績と予測を比較する抽象化サマリーは、

Hit_P抽象化とは「来ると予測してM5.0以上が来た」期をONとする数え方で個数を問わない、Hit_P Rate  =  Hit_P数   /(Hit_P数 + 空振りKaraburi数)即ちスウィングして当たった%

過去直近1年の予測実績を示す抽象化サマリー西域は、M5.0以上の発生事例に対し

Hit_P : 18 periods Matched with Hit_P condition
Hit_N : Nothing, not detected
Karaburi : 7 periods Matched with Karaburi condition
Minogashi : 1 periods Matched with Minogashi condition
Hit_P Rate of the West in the year 2018/11/09 ... 2019/11/01-> 18/(18+7) = 72.0%

 

= まとめです =

 2017年の放出エネルギーは過去最低 、2018年は増加、2019年も現在増加しています [2019-10 地震の予測マップ ここ26年間の北西太平洋地域・地震放出エネルギー推移を測定する! - 地震の予測マップ]

 ここで赤い救急マークは、M5.0以上の地震ヶ所をピンポイントで予測しています

 時系列予測では、各域において直近将来約14日間地震発生を予測しています

 どちらも、2019山形沖地震M6.8、2018胆振地震M6.7、2018大阪北部地震M6.1、2016熊本地震の前震M6.5、2011年東北太平洋地震の前震M7.3、を正しく予測しています

 

という北海道東部沖の千島海溝沿いで、東日本大震災のようなマグニチュード(M)9級の超巨大地震が、いつ起きても不思議はないとの見方を示した。
北海道東部沖の千島海溝沿いで、東日本大震災のようなマグニチュード(M)9級の超巨大地震が、いつ起きても不思議はないとの見方を示した。
政府の地震調査委員「超巨大地震:北海道沖、M9地震予測 本州にも被害の恐れ」といった報道をするのであれば、注意喚起領域でM5.5クラスが来た時には「注意喚起情報」を出されるべきではないか、と思います。
政府の地震調査委員会

最後まで読んで頂き、ありがとう御座いました

・ 東進西進の原理、東進西進の識別方法、等の説明はこちら [テクニカル事項]

・「地震の予測マップ」のデータ更新タイミングの説明はこちら [データ更新タイミング]

・ 国土地理院さん提供の地殻変動マップはこちら [地殻変動情報] javaがインストールされている必要があります

・「太陽黒点数の推移を追う!」は別ブログへ [太陽黒点数の推移を追う]

= 以上です =

 

謝辞: 本予測は「気象庁文部科学省が協力してデータを処理した結果」の「気象庁一元化処理震源要素」データ一年分(暫定)を「防災科学技術研究所」サイトよりダウンロードして解析しています。 [2] このデータによって初めて一般にリアルタイム解析が可能となったもので、構築にご尽力頂きました各国立大学、各官庁と関連する機関、都道府県と関連する機関、等の関係各位殿に深く謝意を述べさせて頂きます。

免責: 本予測は個人の推論によるもので、プログラムバグやデータ解釈ミス等も含め、ここで表示された結果について何ら責任を負うものではありません。

引用:

[1] スロースリップ - Wikipedia プレートがゆっくりと移動し大きな破壊を伴わずにエネルギー解放する現象ですが、プレート深部には応力歪が伝搬され、これが原因で深部のスラブ内領域で通常の地震が発生します。

[2] 防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網

[3] 気象庁|震源データ

[4] 地震情報 - Yahoo!天気・災害

[5] 過去巨大地震マップ - 地震の予測マップ

[6] 国立天文台 太陽観測科学プロジェクト 三鷹太陽地上観測

[7] こよみの計算 - 国立天文台暦計算室